すごい楽器
これたまたま見つけたんだけど、ものすごい楽器です。
説明するよりも映像を見てもらったほうが早いかと。必見です。
最後のほうはものすごいことになってます。
これが何の楽器なのか?何のために作られたのか?
用済みのボールがどこへ行っちゃうのか?とか
まったくもって不明なんですが(無責任)、とりあえず「これはすごい」ってことで。
誰か知っている人がいたら教えてください。
これたまたま見つけたんだけど、ものすごい楽器です。
説明するよりも映像を見てもらったほうが早いかと。必見です。
最後のほうはものすごいことになってます。
これが何の楽器なのか?何のために作られたのか?
用済みのボールがどこへ行っちゃうのか?とか
まったくもって不明なんですが(無責任)、とりあえず「これはすごい」ってことで。
誰か知っている人がいたら教えてください。
スゴイっす。これは必見っす。
ネタとしてはちょっと遅いかもしれませんが、
映画「マイノリティレポート」の世界がもう、すぐそこまで来ているんだなぁと。
うぅ…。見てたらすんごく触ってみたくなってきた。
気持ちよさそう。
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関東のJRも私鉄もバスも1枚で PASMO、3月18日スタート
おぉ!こりゃ便利かも。
最寄り駅が私鉄沿線だったのでSuica未対応だったのよね。
バスもよく使ういち利用者としては至れりつくせりな感じが嬉しい。
キャラクターもちょっと“ゆるめ”でイイ感じ。
TYO-ID MOBILE PHONE SHOOTING GAME
ちょっと前のネタですが、あのTYO-IDが、
実際のリアルタイム映像を使った携帯シューティングゲームをサイトにて展開してます。
画面に見える携帯はリアルタイムに配信されている映像で、電話をかけることによって寝ている人型のキャラを起こし、シューティングゲームを楽しむ。というもの。
ちょっとさっき掛けてみたんですが、なかなか起きなくて途中であきらめてしまいました…。残念。またチャレンジしてみます。
コールのみでお金はかかりませんので、お暇な方はどうぞ。
電話をかけたとき、本当に電話が鳴ってる事にちょっと感動しました。(当たり前ですが)
「光学迷彩」で透明人間を工学的に実現した稲見昌彦/Tech総研
という記事より。
記事によれば、電気通信大学教授 稲見昌彦氏が、誰もが一度は思った事があるであろう、「透明人間」を工学的に実現したとの事。
どういう仕組みなのかは以下の通り。
オランダの若い建築家が、磁力を利用して宙に浮くベッドを開発したそうな。値段は120万ユーロ(約1億7700万円)。高っ!
仕組みはどうなっているかというと、床とベッドに組み込まれた磁石が互いに反発して、ベッドを空中に押し上げる。細い金属ケーブルがベッドを正しい場所に保つ。そうです。以外に簡単な仕組みでできてるんですねぇ。
開発者は「現在のところ、快適ではありません」とコメントしていて、さらにピアスなどをしている人は床とベッドの間に入ると危険らしい。ちょっと想像するに怖いですが、ベッドの上で寝るには問題ないみたいです。
実用化するかどうかは分かりませんが、今の時点では高すぎて誰も買えないのと、宙に浮かせるだけの磁力があるとすると安全性に問題がありそうな気がします。でもちょっと寝てみたいです。寝心地のほうはどうなんでしょうか?
Via:Gizmode
つくばエクスプレスで行なわれている無線LANトライアルは、列車の走行中に車内から無線LAN経由でインターネットに接続できるというもの。これまで利用できる駅区間は秋葉原駅から南流山駅までだったが、7月20日からは秋葉原駅からつくば駅の全区間に拡大される。 との事。
僕は、実はつくばエクスプレス通勤利用者なのですが、初めて乗った時、地下鉄なのにずーっと携帯の電波が3本立ちっぱなしだったのにはちょっとびっくりした記憶があります。さすがに電車内で仕事はしたくありませんが、ちょっとメールチェックしたい時など快適なネット環境があるのは便利かも。
まずはムービーをご覧ください。
ペンで書いた筆跡を認識して、音声で答えてくれるというハイテクなペン。
今のところ数字や簡単な図形だけで、単語や文章までは認識してくれないみたいですが、
「65×32=」のように書くと答えを計算して音声で答えてくれます。スゴイ!
どこまで難しい計算が出来るかはわかりませんが、
これでテストもバッチリですねw
ムービーを見てもらうと分かるのですが、
リアルの机の上のように、PCのデスクトップを管理するというコンセプトのデスクトップUI
トロント大学の学生が開発したそうで、
ファイルを動かしたり、重ねたり、広げたりの動きがほんとにリアルで、
なんだか触っているだけで楽しそうな机上です。
現在はまだ開発途中とのことで、
近日中にプロトタイプが公開する予定との事。楽しみです。触ってみたい!
ちなみに、サイトに、デモムービーのHip-Hop version(You Tube)があるのですが、
謎です。w
ラップをしながら、デモムービーの解説?をしてくれます。w
謎です。w
彼が開発者の一人なのかしら?
情報元:ニテンイチリュウさん
日立製作所 世界最小 0.4ミリ角※の非接触ICチップ 「ミューチップ」を開発
※後に0.3mmに小型化
発表が2001年の事だったので、今更と思いますが、
古い雑誌を整理していてふと思い出したので記事にしてみました。
日立製作所が開発している、超小型の無線ICチップ。
縦横400μm、厚さ60μmの直方体形チップで、
128ビットの読み出し専用データを製造段階で記録して出荷される。
ミューチップはその設計コンセプト通り、書類の偽造防止用に
書類に(物理的に)埋め込まれるという使われ方がまず検討されており、
例えば紙幣や株券のシリアル番号管理、パスポートの変造防止
などに役立つと期待されている。
このほか、ミューチップが超小型であることを利用して、
さまざまな商品の模造品対策などに使用する構想もある。
写真を見てもらうとわかりますが、驚きの小ささで、
可能性としては例えば、
街角で出会った「あの服いいな」
と思った人の服に埋め込まれたミューチップから
データを読み取っておけば後々のショッピングもラクラク
イベントやコンサートなどのチケットに埋め込み、
来場者のスムーズな入退場が可能になる。
(W杯とか間に合えば良かったかも)
紙幣へ埋め込み、ニセ札偽造の防止
果物など、食品に埋め込み、産地情報などを読み取れる。
また、産地情報などの改ざん防止と、物流システムの簡略化
などなど。
実際の事例としては、愛知万博のチケットに埋め込まれていたそうです。
しかもこのミューチップ、この小ささでなんと38桁の膨大な数値
を書き込む事ができるそうで、まだまだ可能性は拡がります。
例えば、人体への埋め込み・・・なんかも可能なんじゃないでしょうか。
現在では実用段階にまで開発が進んでいるそうですが、
数年後には、SF映画で見ていた世界が現実のものとなりそうです。
関連記事:
日立,0.4ミリの超ミニチップでICカード
日立の0.4ミリチップが愛知万博の入場券に
日立が「ミューチップ」をさらに小型化、0.3ミリに
実用段階にきた粉末状のICチップ
日立「ミューチップ」にアンテナを内蔵
関連リンク:
Ad Innovatorさんにエントリーされていた、
「GoogleのTVのマス・パーソナライゼーション」について。
以下、Ad Innovatorさんより引用
Googleのリサーチャー2人がインタラクティブTVカンファレンス、
Euro ITVで発表した研究では、
ラップトップPCにユーザーが見ているTVの音を聞かせて、
それにより関連するコンテンツなどをリアルタイムで返す、
マスパーソナライゼーションという技術をテストしている。
TVやのマスコンテンツと、たとえばそれについてのチャットや
追加情報などをつなぎあわせることができ、
広告のターゲティングの精度を上げることができるという。
“ながら視聴”している人のPCから、
TVの音声を聞き取り、関連する広告などを配信できる。って事か。すげー。
例えば、芸能人が番組内でDVD発売などの告知をしたら、
PCがそれを聞き取って、そのDVDの告知がPCにリアルタイムで配信される。
ようなイメージだと思うんですが。(たぶん)
“PCにTVの音を聞かせて”って発想が面白いですね。
技術的に可能なのでしょうか?
と僕みたいな凡人は思ってしまうのですが、
Googleならなんか妙に納得してしまいますね。
恐るべしGoogle。