Googleから頭痛薬が届きましたよ。という話
自分のブログに「日々仕様が変更されたり機能が追加されたりでするGoogleのおかげで頭痛がとまりません。」と書いたら、本当にGoogleから頭痛薬が届いたという心温まるハナシ。
発端はこの記事から
Dear Google, You're Giving Me A Headache : Andy Beal's MarketingPilgrim.com
で、この記事を読んだGoogleのこの人(本人)↓が本当に送ってきてくれた。との事。
BLADAM - Life, Liberty, Love and Stuff - (Adam's humble blog)
で、送られてきたときに感激して書いたブログ記事が↓こちら
Dr. Google Sends Pain Relief : Andy Beal's MarketingPilgrim.com
これは嬉しいですよね~。
本当に送ってきてくれた人も洒落っ気もあるし。
日本の企業には真似できないな。これは。
普通だったら、ふざけた話で終わっていたけど、
“個”が発信してそれが誰かにちゃんと届く時代。または必要としている人がいる。
ロングテール的な話を引き合いに出すのは変かもしれませんが、
この事例がGoogleという会社がWEB2.0の中心にいると言われるゆえんではないでしょうか。